多読メルマガ
多読メルマガ

販売価格: 525円
販売元: 望月一輝
「なぜ本を読むのか?」 簡単な話だ。 そこには先人の教えが凝縮されているからだ。 私は全く本なんて読まなかった人間だったが、就職をし、仕事とは何か?成功とは何か? 幸せとは何か?ということを考え始め悶々としている時期があった。 「俺は情緒不安定かもしれない」と思ったときもあった。 助けを求めるように書店に並び自己啓発ものを購入した。 何冊か読んだ後気づいた事があった。 それは 「成功者たちはみな考え方や行動の仕方が似ている」 ということだ。 何人もの成功者が同じようなことを言っている。 一人が言っても成功者ならそこそこ信頼性があるが、数人が言っているところを見ると どうやら本当らしい。 そして彼らは「成功者と同じように考え、同じように振舞うことで成功者になれる」とも 教えてくれた。 つまり真似をすればいいのだ。 ただ、知らなければ真似ができない。 知識を得るためには本を読むのが一番簡単な道だし出費も少ない。 (もちろんセミナーに行く等の選択肢もある) - 本を読めば大体のことは教えてくれる。 職場では誰も教えくれない。 というか職場には成功者がいないのが現実だ。 (もしいたとしてもそれはまれな職場でありあなたは幸運である) よりよい生活、よりよい人生を過ごしたいと思ったら本を多読するのが一番だと確信した。 それに裏付けられるかのように最近多読を勧めるビジネス書が多く出版されている。 私はまだ成功者ではない。 そしてあなたもこのHPを訪れたということはおそらく成功者ではないだろう(違ったら失礼) ただ、私は成功したい。 だから、本を読む。 26歳のサラリーマン4年目だから月給だってそんなに言い訳ではない。(私にとって本代は馬鹿にならない) 読む時間だってそんなにあるわけではない。(夜遅くまで仕事をする日も多い) 帰ってくれば泥のように眠る日もある。 そしてそれは私やあなただけではないだろう。 だからあなたの本を読む費用と時間をアウトソーシングするべくこのメルマガを始めた。 別に儲けるつもりはない。 もちろんもっと本を買うだけの収入があったらなとは思うが、どうせ無くても自分で買う。 これまで買った本やPCのソフト購入、実働時間などを考慮すると出費のほうが高い。 - ではなぜ行うのか。2つ理由がある。 1つ目は「どうせ自分が読んで本の内容をまとめるから」 自分で本を読んだら自分の今後に使えるように本の内容をまとめている。 2つ目は「若い同年代の人達と活気溢れる日本にしたいから」 「なにでけー事言ってんだよ」と思われるかもしれないが少し考えて欲しい。 今の日本をどこからか変える必要があると思わない? 政治家達は自分達の保身のための活動を続け、国民からこれでもかと税金を吸い取り、挙句の果てに 援助しなければいけない人たちにはお金が行き渡らず、未来に光明が差さない。 企業はCSを謳いながらも自分だけよかれ主義がはびこり、ありえない不祥事が絶えない。 うそ臭いテレビや芸能人の揚げ足を取るしか能がない雑誌が下らないコンテンツを発信続ける。 国民は暇だからそんなテレビを見て、雑誌を読んで中身空っぽ人間が増えていく。 空っぽ人間は負のスパイラルに加担し、社会へ還元せず、利益を生み出さない。 こんな薄暗い日本から脱出しスウェーデンにでも移住し安定した老後を過ごすのは簡単だが、 しかし、自分の先祖達が作り上げてきたこの国にも恩返しが必要だと思った。 もう上塗りのような応急処置では済まない。 私達若い世代から意識改革をしていくことが必要だ。 だから、私はこの場を「教育」として考えている。 別に偉ぶるつもりもないが、先に本の楽しみを知った人間として伝える義務があると思う。 そう思えるようになったのも本を読んでからだ。 - 「教育だと思うなら無料にしろよ」 という方もいるかもしれない。 これは、あなたの「自己投資資金」として捉えるべきだ。 無料なら読まないでしょ? 「せっかくお金を払っているんだから、きっちり元を取らないと」 といった自己投資してまで本を読んでいるという認識が必要だ。 だから私は図書館から借りるようなことはない。 それにお金は使うことは経済が潤滑に回るわけで、社会貢献の一部になる。 だから少しでもお金を払うべきだ。 ひと月にたったタバコ1箱とコーヒー2本、我慢すればいいだけの話。 もちろん不満ならここで退出してほしい。 また、もしメルマガ内容に意見、不満があるようなら是非言って欲しい。 受身での読書でなく、能動的な読書にして欲しいからだ。 ひいては私の成長にも繋がる。 最後になるがぜひこのメルマガを広めて欲しい。 「株価はみんなが上がると思えば上がる」 翻ると、みんながいい日本になると思ったらいい日本になるのだ。 あなたにもその一翼を担ってもらいたい。 別に私が中心になって変革者を気取りたいわけではない。 そのきっかけ作りになればいいのである。 - まとめ ●本を読むのは先人の考え、行動を真似するため。 ●あなたは本を読む時間とお金をアウトソーシングするとともに少量の自己投資をする必要がある。 ●特に活気のある若い人たちに購読していただき、かつ広めていただきたい。 繰り返しになるが別に無理して入っていただかなくても結構だ。 なぜなら営利を主目的としていないから。 私の理念とメルマガの理念を理解していただき、メルマガの内容に満足して頂ける方のみで十分。 未来を切り開こう 「他人と過去は変えられないけれど自分と未来は変えられる」
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